高山村スポーツ少年団ジュニアバドミントンクラブ「高山ビクトリー」所属の高山小5年、内山陽太さん(水中)が、2026年ジュニアナショナルチームU13のメンバーに選ばれた。
須坂市地域おこし協力隊の山際真奈さん(31)が、同市と高山村を舞台にした短編映画「KAERU」(16分)を製作した。
第1回県U15バスケットボールクラブ新人選手権大会(県バスケットボール協会主催)の東北信地区大会はこのほど、篠ノ井西中学校などで行われ、男子で須坂市を拠点に活動する小中一貫チーム「GLORIA(グロリア)」が準優勝し、6月に予定される本大会のシード権を獲得した。
須坂市消防本部予防課によれば、昨年1年間に須高地区で発生した火災は45件に上り、前年(18件)の2・5倍という大幅な増加となった。
第51回衆議院議員総選挙は8日に投開票され、3人が争った長野1区(定数1)は、自由民主党元職の若林健太氏(62、長野市)が中道改革連合前職の篠原孝氏(77、中野市)らを抑えて2回目の当選を果たした。
須坂市は公共施設やインフラに関する基本計画「公共施設等総合管理計画」(2016~30年度)の改定案を公表した。
行政、民間、住民が一体となって先駆的なまちづくりを進めてきた小布施町の動きが再び加速している。
須坂市選挙管理委員会は、1月27日公示された衆院選(2月8日投開票)の期日前投票の立会人や事務員に高校生や専門学生、大学生を起用している。
常盤中学校3年生(123人)は1月26日、日本の衣文化を学ぶ家庭科の授業で浴衣の着方や作法を学んだ。
須坂市内の69事業者を動画で紹介する須坂商工会議所制作の「SUZAKA PEOPLE=須坂ピープル」は昨年秋からユーチューブで順次公開して話題となっていたが、さらに、イオンモール須坂内の須坂市ブースでも視聴できるようになり、3日、披露のセレモニーが同モールのグーライトコートで開かれた。